最短7日で借り換え可能な住宅ローンとは?

 

 

 

すぐに借り換えできる銀行をお探しの方へ

 

 

 

新生銀行 住宅ローン

 

  • 仮審査なしで本審査1回のみだから融資実行まで早い!

    融資実行まで最短7営業日目以降
    契約社員でも年収300万円以上

 

新生銀行住宅ローン 公式サイトはこちら

 

じぶん銀行 住宅ローン

 

  • ネットで申し込むと契約書記入なしで、来店も不要
  • 仮審査、最短即日で回答
  • 前年度の年収(自営業は申告所得)200万円以上

 

じぶん銀行住宅ローン 公式サイトはこちら

 

 

 

 

 

 

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 なぜ、今すぐに住宅ローンの借り換えを検討すべきなのか?

 

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 急ぐ理由が理解できている方は、できるだけ早く借り換え可能な住宅ローンの紹介記事へどうぞ

 

 

■この超低金利時代を逃さないように

 

住宅ローン 低金利

アベノミクスに端を発した、日本の金融政策。
その3本の矢のひとつが、日銀による国債直接買い上げです。

 

そもそも、皆さんは住宅ローンの金利がどのように決まるかご存じでしょうか?
住宅ローンには大きく分けて、変動金利、固定金利がありますがざっくりまとめるとこのようになります。

 

 

変動金利

 

・不景気 -> 低金利
・好景気 -> 高金利

 

 

10年以上の固定金利

 

・国債の買い手が多い -> 低金利
・国債の買い手が少ない -> 高金利

 

 

 

ちょっと補足すると、変動金利は政策金利に連動します。
政策金利って何?と思われるかもしれませんが、これは実はリーマンショックから0.1%のまま今日まで来ています。
なぜ上がらないかというと、不景気が続いているため上げれないのです。

 

日本国内の不景気も続いていますし、世界情勢も中国の貿易額の減少、イギリスEUからの離脱、さらにギリシャも離脱かも?という流れで、世界経済も落ち着く暇がありません。

 

ですので、このまま日本の不景気が続くと思われる方なら、固定金利より安い変動金利に借り換えるのもアリだと思います。

 

 

また10年以上の固定金利は、10年物国債に連動します。
国債と言えば、アベノミクスで日銀が直に購入している訳であり、日銀が大量に購入するため市場では数が足りず、これは上記でいうところの【国債の買い手が多い】状態な訳です。

 

ということでアベノミクスが続き、日銀が国債買い入れを辞めなければ、10年以上の固定金利は非常に低い状態で維持されると思います。

 

ただ普通に考えて、日銀の国債買い入れは国による為替への介入に近いものがあり、いつまでもできるものではありません

 

そう考えると、日銀が国債を買い続けている今のうちに、超低金利の10年以上の固定金利に借り換えができれば、今後数十年に渡って、最もお得な固定金利を享受できることになります♪

 

ちなみに、固定金利が今後更に下がることはないのか?と思われる方もいると思いますが、ちょっと専門的な話になりますが、日銀は2016年9月に金利ターゲットの導入を決定しました。

 

これは一言でいうと、国債の買い入れ総額は変えないものの、短期国債を多く買い入れ、長期国債の買い入れ比率を下げる、という政策です。
長期国債の買い入れ比率が下がるので、この方向で動くと、徐々に固定金利は上がっていくことになります。

 

ですので、10年以上の固定金利への買い換えを狙うなら2017年の間、それもできるだけ早いほうが好ましいと言えるのです。

 

 

 

■すぐに借り換えできる住宅ローン

住宅ローン 

 
じぶん銀行
変動金利の低さは、数多くある住宅ローンの中でもピカイチ。
借り換え実行も、仮審査最短即日回答、さらに最短10営業日で契約、と最短クラス。

 

しかもネットからの申込みなら、わずらわしい契約書に記入や書類郵送も不要で、写真を撮ってネットで送るだけ。
来店せずに申込みが可能です。

 

 

-> じぶん銀行公式サイト

 

 

 

新生銀行住宅ローン
新生銀行の住宅ローンは、なんと仮審査がなく、本審査一回のみ。

 

1.申込書提出(web)
2.審査に必要な書類の郵送(約5営業日)
3.審査に必要な書類の提出(郵送)
4.審査結果の連絡(約7営業日で審査結果を連絡)
5.契約内容の確定
(約7営業日後)
6.契約

 

上記のように審査手続きもスムーズに進み、契約から最短7営業日以降で融資実行です!

 

私が知る限りでは最も最短で融資実行の可能性がある銀行の一つです。

 

->新生銀行住宅ローン公式サイト

 

 

 

 

 

 

楽天銀行フラット35

 

長期固定金利の住宅ローンフラット35は住宅金融支援機構と民間の金融機関との共同で運営されています。
15年〜35年の住宅ローンが固定金利で組めるフラット35は今の低金利時代ぜひ検討したい住宅ローン。
借り換えを考えているならとにかく申し込んでみましょう。

 

ネット銀行で有名な楽天銀行のフラット35はその中でも低金利で人気の住宅ローンです。

 

->楽天銀行フラット35公式サイト

 

 

 

 

 

・みずほ銀行
みずほ銀行と言えばメガバンクですが、実はネット住宅ローンに対応しており、じぶん銀行のように来店不要で、申込み、契約、借入まで完結できます。
またネット住宅ローンならではの金利プランもあり、お勧めの住宅ローンです。

 

具体的な最短契約日数などは明示されていませんが、ネットで申込み完結、と言うことを考えると、じぶん銀行などに近い水準で融資実行まで、すばやく審査など進む可能性も高いと思います。

 

 

いずれにしても、最短○日契約完了など、あくまで最短の日数であり、その日に確実に融資が行われるわけではありません。

 

ですので、できればやはりいくつか申込み、その中で自分の待てる期間の間に審査通過したものの中で、じぶんの条件に合った住宅ローンを組むのが好ましいでしょう。

 

 

 

 

 住宅ローン銀行別条件早見表

じぶん銀行

申し込み条件

・安定かつ継続的な収入があること         
・申し込み時に満20歳以上満65歳未満であること        
・最終返済時80歳未満であること         
・じぶん銀行に円普通預金口座があること 
・団体信用生命保険に加入できること         
・日本国籍または永住許可をもつ外国籍

取扱い金利タイプ

変動金利タイプ
固定金利特約タイプ
ミックスタイプ      

必要な手数料

一部繰上返済手数料は無料     
事務取り扱い手数料は借入れ金額の2.16%(税込)       
変動金利から固定金利特約への変更手数料は無料

じぶん銀行の口コミ

・ 低金利で対応も早くおまけに担当の方が親切だったのでよかったです。 
・ 公式サイトに書いてあるように、本当にネットで全て手続きができました。 
・ 定額自動入金サービスの手数料が0円というのは支払に助かります。 
・ 質問などはコールセンターで対応してくれるので、ネットにありがちな不安はありませんでした。

・ 忙しいサラリーマンの人など24時間いつでも手続きできるので便利です。
おすすめポイント ネットですべて完結でき、低金利。

 

新生銀行

申し込み条件

・2年以上連続して就業していること         
・正社員または契約社員で前年度税込み年収が300万円以上であること         
・自営業は業歴2年以上、2年の平均所得が300万円以上あること
・申し込み時に満20歳以上満65歳以下であること        
・最終返済時80歳未満であること         
・新生銀行にパワーフレックス口座を開設していること 
・団体信用生命保険に加入できること         
・日本国籍または永住許可をもつ外国籍

取扱い金利タイプ

変動金利(半年型)タイプ
当初固定金利タイプ(1年・3年・5年・7年・10年・15年・20年)      
長期固定金利タイプ

必要な手数料

保証料(無料)       
一部繰上返済手数料(無料)       
事務取り扱い手数料 54,000円(税込み)       
利率変更日を適用開始日として固定金利を選択するときの手数料 毎回5,400円(税込)

新生銀行の口コミ

・ お店に行って担当者の方から説明が聞けてよくわかった。
・ ネットから手続きすると繰上返済の手数料がかからないのがありがたかった。
・ 申し込みから完了まで15日前後で本当に早かった。
・ 保証料が無料はかなりメリットです。
・ 他行への振り込み手数料が10回まで無料。

おすすめポイント 仮り審査がなく本審査のみ

 

楽天銀行フラット35

申し込み条件

・フラット35と他の借入金を合わせた年間返済額の割合 
 年収400万円未満の30%以下
 年収400万円以上の35%以下         
・申し込み時に満70歳未満であること        
・最終返済時80歳未満であること         
・日本国籍または永住許可をもつ外国籍

取扱い金利タイプ 固定金利方式(全期間固定)
必要な手数料

保証料(無料)
繰上返済手数料(無料)
事務取り扱い手数料 借入額の1.404%(税込)

楽天銀行フラット35の口コミ

・ さすがネットで有名な楽天だけあって、ホームページがとても見やすいです。
・ 団信が任意加入という事で団信に入れない人でも借り入れできる可能性がある。
・ ネット銀行ならではの低金利と低手数料が本当に魅力。
・ 電話やメールでのサポートがいきとどいている。

おすすめポイント 全期間固定金利

 

 

 

-> じぶん銀行公式サイト

 

->新生銀行住宅ローン公式サイト

 

->楽天銀行フラット35公式サイト

 
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